切羽詰まっているんです。
ですが。
なんか書ける気がして。書きたくなって。
前回はまだ9月みたいです。
いつのまにか10月も10日目。3分の1が終わってしまいました。今年もあと少しだ。
久々に、自分の作品をつくらなければいけない、、と言うことで。
自分のデザイン力のさなに凹んでいます。
言葉の拙さに、問題把握の陳腐さに、デザインの思いつかなさに、シェイプの単純さに。
夏に見たモノを、大学生活で見てきたものを・感じてきたものを・表現したいことを、どうにか形にしなければ、、。と、いうことで今月末に中間発表です。その、資料作りに追われています。そして、今日はゼミの日、、発表資料ができていない。
そんな中で、現実逃避から”シトウレイ”さんのブログを読んでいました。
シトウさんの綴る言葉が好きなんです。
ファッションが好きで、文章が好きな人は読むべきです。是非。
そして、そのブログで一度紹介していた?載せていた本です。
「いきの構造」
小粋に行きたいですね。敬いながら喜ばせながら、尺度を間違えずに。
早く読みたいな。。
では。
頑張って資料つくろう。
2014年10月10日金曜日
2014年9月29日月曜日
新学期始まって。
夏休み終わったら途端に書かなくなりました。
入稿も終わり。あとは届くのを待つだけ。
今は、大学のバスを待っています。
最近思うんですけど。
「百聞は一見に如かず」
って言いますよね。でも、
「一見は一聞に始まる」
とも言えると思うんです。
百回聞いても、一度の体験には劣るかもしれないですけど、
一度の体験するにも、そのことを一回でも聞かなければできないんです。
伝えること、アンテナ張ることって大事です。
どう受け取るかが重要になってきますけど。
さっ、今から映画。
オススメあったら教えてください〜。
では。
2014年9月23日火曜日
47日目 夏休み最後。
夏休み最終日。
なにもしないで終わりそうです。と、いうか終わります。
イベントにも誘われましたが、今回は行かず。
酒飲みながら本読むことにします。重力ピエロ欲しいんですよねー。
山形では国際芸術祭も開催され。
ツイッターでいしいしんじさんが展示をしているのを見ました。
作家さんの展示、興味津々です。いきたかったなー。
さ、そんな気持ちを押し殺して、近場の本屋行ってきます。
2014年9月22日月曜日
46日目 数日空いて。
入稿作業+バイトでバタバタしてしまい、書くのが滞ってしまいました。
毎日がアウトに、、最後の最後で。。そんなものか。
小さい頃の苦い思い出。って簡単に消えませんよね。
ひょんなことで、頭に、その時の視界が浮かび出てくる。
僕にもそんな思い出が何個かあります。
その思い出に、これからも少し悩まされるのかなと。
自分自身は今までの歩みによって形成されているので。
その思い出が無ければ、もしかしたら今の自分はいないかもしれない。
なんて、思えば必要なことだったのかなと。考えることもできますが。
ただ、うまく歩いているときに、上から落石のように道を塞がれるのは癪ですね。
本当に、あの事がなければどれだけ楽だったことか。
なんて、思い出してしまう今日この頃。
みなさんもそういった思いでありますよね?
では。
毎日がアウトに、、最後の最後で。。そんなものか。
小さい頃の苦い思い出。って簡単に消えませんよね。
ひょんなことで、頭に、その時の視界が浮かび出てくる。
僕にもそんな思い出が何個かあります。
その思い出に、これからも少し悩まされるのかなと。
自分自身は今までの歩みによって形成されているので。
その思い出が無ければ、もしかしたら今の自分はいないかもしれない。
なんて、思えば必要なことだったのかなと。考えることもできますが。
ただ、うまく歩いているときに、上から落石のように道を塞がれるのは癪ですね。
本当に、あの事がなければどれだけ楽だったことか。
なんて、思い出してしまう今日この頃。
みなさんもそういった思いでありますよね?
では。
2014年9月17日水曜日
41日目 40台ですね。
いざこうやって毎日書いていると夏休みの長さが分かりますね。
もう41日目なんだ。
ギャラリーを2軒ハシゴしてきました。
写真展とボールペンアート。
ギャラリー空では「さぐり、たぐる。」という写真展。
3人が同じスペースで展示をしていました。
三者三様で、撮影から展時までの手法がまったく異なる3人。
楽しかったです。岩谷亮さんの”in flat”という作品が気になりました。
なんでも、3億画素の写真らしい、、どういうことだ。
作品集が販売されていたのでどうしようか悩んでいます。たぶん、買わないですが。
またの機会に出会えることを信じます。
何度も、展示してほしいなー。
展示は21日(日)まで。場所はギャラリー空です。
ギャラリーあんどうでは「ボールペン画展」。
白と黒だけで、線だけで平面に世界がつくられている作品は素晴らしかったです。
よく見ると線が重なっていることが分かるのですが、少し離れれば分からない。
最終日にどうにか行けました。ポストカードとかがあれば欲しかったな。手書きのもので。
明るい時に、県庁の近くまで歩いたのは久々でした。街がちらほらと変わっていて楽しいです。
気になるところも見つけたので、また出向かないと。
さぁ、休んだので作業に戻ります。
写真展はまたあの子と見に行くかな。
では。
もう41日目なんだ。
ギャラリーを2軒ハシゴしてきました。
写真展とボールペンアート。
ギャラリー空では「さぐり、たぐる。」という写真展。
3人が同じスペースで展示をしていました。
三者三様で、撮影から展時までの手法がまったく異なる3人。
楽しかったです。岩谷亮さんの”in flat”という作品が気になりました。
なんでも、3億画素の写真らしい、、どういうことだ。
作品集が販売されていたのでどうしようか悩んでいます。たぶん、買わないですが。
またの機会に出会えることを信じます。
何度も、展示してほしいなー。
展示は21日(日)まで。場所はギャラリー空です。
ギャラリーあんどうでは「ボールペン画展」。
白と黒だけで、線だけで平面に世界がつくられている作品は素晴らしかったです。
よく見ると線が重なっていることが分かるのですが、少し離れれば分からない。
最終日にどうにか行けました。ポストカードとかがあれば欲しかったな。手書きのもので。
明るい時に、県庁の近くまで歩いたのは久々でした。街がちらほらと変わっていて楽しいです。
気になるところも見つけたので、また出向かないと。
さぁ、休んだので作業に戻ります。
写真展はまたあの子と見に行くかな。
では。
2014年9月16日火曜日
40日目 夜。
1日というのは、本当にたくさんの顔を持っているんですね。
今夜はバイト先でmtgがありました。30分でmtg終了、いつもなら朝通っている道を夜に通りました。
虫の音が朝より元気で、肌に触れる風が朝より冷たくて、気温も少し低いし、車の音も少ない。景色が朝とは180度違くて、新鮮で、生きてるな。ってふと思いました。
今夜はバイト先でmtgがありました。30分でmtg終了、いつもなら朝通っている道を夜に通りました。
虫の音が朝より元気で、肌に触れる風が朝より冷たくて、気温も少し低いし、車の音も少ない。景色が朝とは180度違くて、新鮮で、生きてるな。ってふと思いました。
いつも、自転車で移動です。だから言葉が浮かんでもメモできない。
自転車に乗っている時はあれほど、頭を飛び交っていた言葉も今は全く出てこない。。
なんなんでしょうね。笑 なんだか面白い。
「景色」が最近気に入っている単語です。
景は眺めるという意味(皆さんだいたい予想つくと思いますが)です。色を眺める。
まさに、景色が違った。夜の闇は黒くて、光が栄える。通り過ぎる車の中も見やすいし、誰も見てないと思い込む人もいっぱいだ。「黒」ってすごく魅力に思える、そんな夜が好きだ。
一つ、帰り道で浮かんだ話を思い出しました。
「もしかしたら」で、街は覆われています。
もしかしたら変質者がいるかもしれないから街灯を光々と付けておこう、もしかしたら人が来るかもしれないから開けておこう、もしかしたらどこか不自由な人が来るかもしれないからこうしておこう。
なんて、過保護なんでしょうね。スピードを求めるんでしょうね。
「もしかしたら」が、なかったらどれだけ省けるんでしょう。
なんて、家の近くに来て思っていました。
さぁ、眠くなってきた。
本も注文したし、濱田さんの写真集も来週頃に届くみたいだし。寝ます。
では。
2014年9月15日月曜日
39日目 豊島。
今日は、あの子が豊島に行ってたくさんのことを見て、触ってきたようです。
「豊島」僕が瀬戸内の中で一番好きな島です。
唐櫃からの景色は秋色になっていたのかな?棚田の稲穂たちはどんな状況で、どんな景色をつくっていたのだろう。
豊島行くなんて、うらやましいな 笑

この写真は今年の春に行った時の。
撮って30分後にはフェリーで宇野に向かっていたと思う。
この時は、豊島美術館に行くのは我慢して、クリスチャン・ボルタンスキーの「心臓音のアーカイブ」にだけいった。春に一区切りつく気がして、その時の自分を記録したくて心臓音をアーカイブしに行ったんです。
なにか、これが終わったら一区切りかな。とか、変わらないとな。とか。
そう行った時の自分を忘れたくなくて、なにかしらイベントをつくります。小旅行に行ったり。なにかつくったり。買ったり。その時の自分を封じ込む?記録する。記憶するモノを探します。
少し、迷った時。迷いの無かったこの時の自分を聴いて元気をもらったりしています。
心臓音。確かな自分の鼓動です。また、そろそろ聴こうかな 笑
では。
来春は直島かな?
「豊島」僕が瀬戸内の中で一番好きな島です。
唐櫃からの景色は秋色になっていたのかな?棚田の稲穂たちはどんな状況で、どんな景色をつくっていたのだろう。
豊島行くなんて、うらやましいな 笑

この写真は今年の春に行った時の。
撮って30分後にはフェリーで宇野に向かっていたと思う。
この時は、豊島美術館に行くのは我慢して、クリスチャン・ボルタンスキーの「心臓音のアーカイブ」にだけいった。春に一区切りつく気がして、その時の自分を記録したくて心臓音をアーカイブしに行ったんです。
なにか、これが終わったら一区切りかな。とか、変わらないとな。とか。
そう行った時の自分を忘れたくなくて、なにかしらイベントをつくります。小旅行に行ったり。なにかつくったり。買ったり。その時の自分を封じ込む?記録する。記憶するモノを探します。
少し、迷った時。迷いの無かったこの時の自分を聴いて元気をもらったりしています。
心臓音。確かな自分の鼓動です。また、そろそろ聴こうかな 笑
では。
来春は直島かな?
登録:
投稿 (Atom)
