何気ない会話の中で、単語がポッーンと浮かぶことがあります。
会話とは関係なくても、頭の中で何かが繋がり言葉となる時があります。そういった言葉って大切だったりします。
昨日は、友人たちとカレーを食べ、当てもなく話していました。
その中で、出てきた単語が集積・積層。勝手に出てきました。
流れてた音楽は「宮内優里」さん、音の重ねで作る楽曲です。
重なり。僕の中では、内藤廣、クリストファー・アレグザンダー、が思い浮かびます。
時間が流れ、人がいる限り、事の重なりは止まず都市はセミラティスの構造を持つ。
集積する中の空虚、空白、ブランク、間に注目し意識を操作。
設計が久々すぎて、作品にとりかかれないです。。頑張ろう。
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