月曜日は、両親の優しさで行きたかった奈義現代美術館の前まで行ってもらえました。(夏休みだし、空いているかも!という微かな希望を胸に、、。HPには休館と書いてあったのですが。)CADで図面を引いたことがあっただけに外観だけでも随分楽しかったです。もちろん目的は荒川秀作さんの作品を見ることだったので残念でしょうがないのですが、、。
そのあとは、倉敷:美観地区へ。
純粋に綺麗です。ああいった景観を久々に体感できました。調度良い気候でしたし、大原美術館(月曜日でも空いていました!)ではたくさんの絵画を見れましたし。
ただ、今は尾形光琳の図屏風のような張り詰めた空気感の絵画を見たかった。夏休み中に何処かで見たい限りです。
さて、今日はひと月ぶりの大阪に。
ジオ・ポンティの展示を見てきます。行く機会がつくれて本当によかった。
「建築の皮膚と体温」テーマからして今の自分は飛びつく展示です。
設営はトラフ設計事務所、これも楽しみの一つです。どんな展示方法なのか、、!
では、感想はまた明日で。行ってきます。
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ひとつ、動画を載せておきます。
「隙、帰来、好き」
多分絶対 14春夏
あたりまえになった日常 隙は見えますか?
あたりまえになった日常 好きを見つけられますか?
日々が流れて行くことを受け身になってただ受け止めて。
日々が流れて行くことになにも思わなくなってしまった。
そんな、日々を見つめてみよう。って。
今は、画像を載せられないのですが(pcが家なので、、。)
偶然にも行くことのできた東京展示の写真載せようかな、と思います。
き、気がむいたら 笑
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